犬井ヒロシ⑪


今回は「ケンカのブルース」です。
犬井ヒロシ -エンタの神様より-
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ハスキーボイスの歌ネタはインパクトバッチリです。
椿鬼奴 -フジテレビ登龍門より-

彼の脇芸!?は天下一品です。
平成ノブシコブシ・吉村 -フジテレビ登龍門より-

彼のネタは、童謡にやくざネタを乗せるというもの。
個人的に大好きです。
アイパー滝沢 -フジテレビ登龍門より-

オペラ歌手夫婦のショートコントです。
島田夫妻 -フジテレビ登龍門より-

日本語が上手い、オーストラリア人、チャドです。
「たまにおるやろ~♪」
チャド -フジテレビ登龍門より-
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今回ご紹介するのが「ラバーガール」です。
鋭く冷静な突っ込みと、ゆる~いボケが魅力です。
ラバーガール -エンタの神様より-
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アクセルホッパーの第9弾です。
見慣れた感は否めませんが、耳に残ります。
アクセルホッパー バカテンポ
-エンタの神様より-
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タカ&トシのコントです。
彼らは「欧米か!」の漫才で有名ですが、
コントもなかなかのものです。
タカ&トシ バカAD -エンタの神様より-
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ドランクドラゴンのコントです。
塚地と鈴木は平成のコント55号でしょうか。
ドランクドラゴン 太鼓教室 -エンタの神様より-
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サッカー日本代表がアジア杯予選・イエメン代表戦に臨み、格下の相手に冷や汗タラ~リの2-0辛勝劇を演じた。2連勝でA組の首位を守ったが、就任2戦目で公式戦初さい配のイビチャ・オシム監督はもちろん大不満。「みなさんも不満が残る内容でしょう」と日本列島のお茶の間に呼びかけた。髪をかきむしる。両手を広げて「プゥ…」とタメ息をつく。

初の公式戦は2-0白星でも、オシム監督の90分間のオーバーアクションは、とても勝利監督の動きではなかった。「逃げはしない。率直に聞きたいことを聞いてください。みなさんも不満の残る内容だったでしょう。私は不満。みなさんに代わって私が不満な点を申し上げます」試合後の会見。途中でみずから話題を切り替えた。千葉時代から指導する“申し子”MF阿部の先制ヘッド弾をほめたりはしない。

4万大観衆も一緒にタメ息を繰り返した試合内容を厳しく追及した。相手は最新FIFAランク125位という格下。ボール支配率72.1%、シュート30本でわずか2得点。5バックで専守に努める敵を崩し切れなかったのが最大の不満だった。「DFラインのボール回しが非常に遅かった。まるで各駅停車、しかもたくさん駅のある各停です。だから相手をサイドへと動かせずスペースができない。

中盤が不利になった原因です」打開策として後半開始からオシム門下生の1人であるMF羽生を投入。動き回らせてスペース作りを狙ったが「平凡な動き」とあえてバッサリ。「もっと強い相手が守備的にきたときにどうこじ開けるか」と大きな課題を提示した。さらに厳しい言葉は続く。2得点はともにMF三都主のキックによるセットプレーから。9日の初陣トリニダードトバゴ戦2得点に続く活躍だが「ファウルをもらうまでのプレーはまずまずだが、FKはよくなかった。事前の打ち合わせと違う。あれだけFKやCKがあったら最低5本に1本は決めたい」と一刀両断にした。セットプレーには大きな期待をかけていたためだ。前日練習で三都主とMF遠藤に「だれにも当たらなければゴールに向かうようなボールを」などと具体的に指示していたが、CK12本と直接FK15本(間接FK1本)もありながら2点では納得できない。「DFでは規律、組織性、忍耐強さと進歩はあった」と守備面は評価したが、相変わらずの“オシム節”ばかり。気温30度を超える蒸し暑さのうえ、多くの選手が6日の代表合宿初日以来、Jリーグをはさんで11日連続オフなしだが、その指導方針のもとで疲労は理由にならない。「リスクを冒さなければ未来は開けない。それは人生と同じだ!」オシム監督はハーフタイムでこんな言葉を選手に投げかけていた。勝つだけではダメ。日本の進化を目指す『オシムの小言』はまだまだ続く。sanspo.comより
日本 vs イエメン
後半25分 サントス右CKに阿部がヘッドで先制点
後半46分 サントス右サイドFKに佐藤寿が押込み追加点
試合模様ダイジェスト -フジテレビスポルトより-
試合後会見の模様 -フジテレビスポルトより-
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吹き替えコント。ベテランの香りがしますが、
本人達は若手だといってます。
メインストリート -フジテレビ登龍門より-

今回で2回目となるカナリア。
左の彼は”ユニーク”担当だそうです。
カナリア -フジテレビ登龍門より-


年齢的にも中堅でしょうが、このトリオも若手と
言ってます。トリオで3段落ちの漫才です。
我が家 -フジテレビ登龍門より-


この人たちは本物の「芸」をお持ちです。
染ノ助 染太郎を思い出します。
鏡味仙太・仙次 -フジテレビ登龍門より-


彼こそインパクトにふさわしい人物。
モノマネねたですが、外見で分かりますよね。
大和衛 -フジテレビ登龍門より-
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日本は前半の三都主の2得点で勝った。17分、ほぼ正面約25メートルの直接FKをゴール右に決めて先制。5分後には守備ラインの裏に走り込んで駒野の長いパスを受け、GKの頭上を破った。
その後もボールを支配して優位に試合を進めたが、ラストパスやシュートが甘く、追加点は奪えなかった。闘莉王を中心とした守備はしつこく相手に体を寄せ、無失点でしのいだ。トリニダード・トバゴは、セットプレー以外にはほとんど好機をつくれなかった。sanspo.comより
前半17分 サントスFK 日本先制
前半22分 サントス2点目 日本追加点
日本 vs トリニダード・トバゴ ダイジェスト -やべっちFCより-
明日いよいよオシムJAPANの公式戦 第1戦。格下といわれるイエメン相手に今回のような試合ではなく、イエメンがボールの奪いどころが見つからず組み立てが出来ないほどのボールの動き、選手の動きを見せて欲しいものです。
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メガネに太ってるってだけで兄弟かと勝手に
思っていました。
大好物 -フジテレビ登龍門より-


インパクトもありますが、芸も充分あります。
ドラハッパー -フジテレビ登龍門より-


つくりでのオタクなのか正真正銘のオタクなのか
見れば分かります。
アゲマツ -フジテレビ登龍門より-


「へ の へ の も へ じ」って
書けば何でも書けるんだね。
ヤポンスキー -フジテレビ登龍門より-


インパクトバッチリです。「びーっくりこきまろ!」
アンナ -フジテレビ登龍門より-
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08年北京五輪から10年南アフリカW杯までを線で結ぶオシム体制下、先陣を切った反町ジャパンが白星発進した。「厳しい試合なのは分かっていた。でも踏ん張った。立ち上げて1週間で成果が出てうれしい」反町監督の予想も上回るほど走った。前半は圧倒的に攻め込まれ、シュート数は相手の5本に対してゼロ。だが後半はスタミナ勝負だった。

同7分にはMF本田圭が先制ヘッド弾。走り続けるサッカーで徐々に主導権を奪い、同17分にも追加点を奪った。反町監督はMF本田圭の先制ゴールに思わず両拳を突き上げた。「きょうも順風満帆だったわけではない。1対1は相手が完全に上だった」と反町監督。ドイツW杯を逃した中国は、自国開催の北京五輪に向けてU-21世代の強化に躍起で、この日の先発にも2人のA代表が名を連ねた。

そして予想通りの押される展開を耐えた。「とにかく耐えよう…と。前半終わった段階でいける、という気持ちもあった」とはゲーム主将を務めたDF伊野波。終盤のスタミナと走力にかけた。「新しい日本をみせアピールしたかった」。反町監督の提案で、試合前の国歌斉唱は選手、スタッフらは全員肩を組んで歌った。既存の形式からの脱却。合宿中から「ドイツでは走れなくて負けた。お前らの代から変えるぞ」と暗示のように叫び続け、1週間で3度ものどをつぶした。先制弾の本田圭は「信じて走ってよかった。チャンスがあれば狙いたい」と2年後、さらに4年後にも手応え。誰もが『北京経由南アフリカ行き』に標的を定める。「またあしたも仕事だからね」と笑う反町監督は8日に帰国、A代表にコーチとして合流する。失った各世代間の一体感を取り戻して進める日本再生。その最初の難関・北京五輪出場へ、力強い一歩目を踏み出した。sanspo.comより
日本 vs 中国 日本先制点
日本 vs 中国 日本追加点
試合後インタビュー
日本 vs 中国 ダイジェスト -やべっちFCより-
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今回はZOXY DOLLの第3弾です。
会場の笑いを聞くと20歳になった女性の
本音はこんなところなんですねぇ。
ZOXY DOLL -エンタの神様より-
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日曜の夜、ふと「情熱大陸」を見た。
アンジェラ・アキが出ていた。





彼女の歌声と姿を見たのは確か、
ミュージックステーションだったと思う。
澄んでいて伸びのある声、
豊かな声量と、
全身で表現しながら歌うさま。
なんだこの人は!!と一瞬で虜になった。
すぐにサイトを調べ、曲もダウンロードで
購入してしまった程だ。
私は中でも「HOME」と「KISS FROM A ROSE」
という曲が気に入っている。
何故か心に染みる歌声なのだ。
皆様も是非、レンタルでもいいので、
聞いて欲しいアルバムです。
アーティスト:アンジェラ・アキ
販売元:ERJ
発売日:2006/06/14
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