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2006年5月

2006年5月31日 (水)

日本 vs ドイツ

A20060531_123553836サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会に臨む日本代表は30日、ドイツのレーバークーゼンでW杯開催国ドイツと国際親善試合を行い、高原直泰A20060531_123650487(ハンブルガーSV)が2ゴールを決めて2-2で引き分けた。日本はW杯代表23人決定後初の強化試合で、W杯優勝を目指す強豪とほぼ互角の健闘だった。高原は後半12分、A20060531_123801990柳沢敦(鹿島)のパスを受けて先制。同20分にも2点目を奪い、一時は日本が2-0とリード。懸念される得点力不足も解消の兆しを見せた。しかし、ドイツも終盤にセットプレーからA20060531_123857299連続得点して追いついた。日本はW杯本番前に前回準優勝チームと引き分けて収穫も得たが、逃げ切れない課題も残した。ボンで合宿中の日本は6月4日A20060531_123913533にデュッセルドルフでマルタ代表とW杯前最後の国際親善試合を行い、12日のW杯1次リーグF組初戦でオーストラリアと対戦する。W杯は9日に開幕する。sanspo.comより
日本
前半13分 中田英寿のシュート
前半16分 柳沢 敦のシュート
前半40分 中田、中澤のシュート
後半07分 柳沢 敦のシュート
後半11分 高原直泰のシュート(1点目)
後半19分 高原直泰のシュート(2点目)
後半37分 大黒将志のシュート  別アングル
後半40分 大黒将志のシュート  

ドイツ
後半30分 クローゼのシュート(1点目)
後半34分 シュバインシュタイガーのシュート(2点目)

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2006年5月30日 (火)

犬井ヒロシ③

A20060524_224325407A20060524_224334340A20060524_224344805A20060524_224408209
今回の犬井ヒロシは「メアドのブルース」です。
まずは見てください。「自由だ~!!」
犬井ヒロシ「メアドのブルース」 -エンタの神様より-

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2006年5月29日 (月)

アクセルホッパー バカテンポ②

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今回はバカテンポを2本。
アクセルホッパーバカテンポ ①
アクセルホッパーバカテンポ ②

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2006年5月28日 (日)

ドイツ‘ボン‘で初練習

A20060528_175924762サッカー日本代表・W杯直前合宿(27日、ドイツ・ボン)ドイツに上陸した日本代表選手23人が、本番へ向けた直前合宿の練習を開始。決戦地ドイツでのA20060528_175933235初練習で、俊輔が必殺技のすべてを公開した。W杯メンバー23人が決定してから初めて実施されたセットプレー練習。攻撃の部では、俊輔が左サイドから全16本のCKとFKをA20060528_180009577左足で蹴り込み、鋭い縦の曲線を描いた。これが、ジーコ・ジャパン最大の得点パターンだ。「スコットランドでもそうだけど、今欧州ではゾーン(ディフェンス)が主体。走り込むスペースA20060528_180019691はなくなる」と俊輔は練習後に指摘した。流れの中でゴール前でパスを受けてのシュートという得点パターンは困難。この日披露した16本のキックは、今季のスコットランドA20060528_180025490経験から考えた戦略であること明かした。前回大会王者で世界ランク1位のブラジルが飛び抜けた実力を持っており、1次リーグF組突破のための実質的なライバルとなるA20060528_180046430のは豪州とクロアチアになる。この2カ国に共通するのが『高さ』という武器。豪州の守備の要であるセンターバック2人はともに1メートル85で、さらにA20060528_1801064591メートル93のDFポポビッチも控える。クロアチアの予想先発3バックの平均は1メートル90。世界有数の屈強なDFが日本に立ちはだかる。低い弾道のボールでは味方にボールがA20060528_180121771届く前に長身の相手にカットされるのは必至。俊輔も「横からのカーブだといろんな人に弾かれる」と認識しており、CKとFKの重要性が増す。俊輔はその必殺兵器を惜しげもなくA20060528_180232122披露してみせた。CKについては、(1)ピンポイントで上から降ってくるボール(2)近い側のゴールポスト前に立たせた味方へのボール(3)ショートコーナー(4)ペナルティーA20060528_180132526エリア外にいる三都主へのパス-の4パターンを説明。(1)について「前に落っこっちゃったらツネさん(宮本)、その後ろに福西さん、それでもこぼれたらヤナギさん(柳沢)」と“雪崩式”にA20060528_180152605選手がゴールを狙う策まで公表した。さらにFKについては「5パターンくらい」を用意していると胸を張った。屈強なDFが多いスコットランドリーグ。当たりの激しい地での1シーズンの経験は、確実に俊輔の創造性を倍増させていた。決定力不足が叫ばれる中、計算できる日本の得点パターンがセットプレー。豪州とクロアチアの試合映像で敵の研究を重ねている俊輔は、ゴール狙いの実技を練習で公開したのみならず、詳細な解説まで加えた。自信がなければできない豪州&クロアチア対策の全面披露だった。sanspo.comより
ドイツボン合宿 -スポルトより-

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2006年5月27日 (土)

ヒライケンジ③

A20060528_171717619A20060528_171757486A20060528_171820779A20060528_171910731
ヒライケンジの第3弾。大きな古時計です。
次回、「阿部 寛」さんで登場するつもりの様です。
ヒライケンジ -エンタの神様より-

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2006年5月26日 (金)

インパクト衝撃芸人!!③

A20060524_222921324A20060524_223012026

楽珍トリオ

便器に突っ込むスッポンを使って
一発芸を見せてくれます。
ネタはコテコテのコントです。

楽珍トリオ -フジテレビ登竜門より-

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U字工事

栃木県出身の正統派漫才。
北関東?訛りというか、東北訛りというか、
何故かほのぼのします。

U字工事 -フジテレビ登竜門より-

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大西ライオン

彼こそこの番組にふさわしい。
ミュージカルを一人で真剣に演技してるんですが、
どうしても、笑ってしまいます。

大西ライオン -フジテレビ登竜門より-

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どーよテル

彼のデニーロはすでに名人芸の域です。
一言もしゃべらずに間を持たせてます。

どーよテル -フジテレビ登竜門より-

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2006年5月25日 (木)

タカ&トシ。東京ダイナマイト。

A20060524_223644461_4A20060524_223825416
タカ&トシ
この突っ込みは他には無いもので
一度聞くと忘れられません。
タカアンドトシ -笑いの金メダルより-

A20060524_223942447A20060524_224002676
東京ダイナマイト
やっぱりコント中に出てくる通販グッズ。
エアーウォーカーでしょう。インパクトバッチリです。
東京ダイナマイト -笑いの金メダルより-

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2006年5月24日 (水)

国内合宿最終日

A20060525_220025875サッカーの日本代表は24日、福島・Jヴィレッジでのワールドカップ(W杯)に向けた国内最終合宿を打ち上げた。チームはいったん解散。26日に再集合し、A20060525_220033997ドイツに向けて出発する。午前だけのトレーニングとなったこの日は、地元の富岡高と練習試合を行い、22-0で大勝した。22日の練習試合同様、3-5-2の布陣でA20060525_220054566同メンバーが先発。2トップを組んだFW高原(ハンブルガーSV)が5得点、柳沢(鹿島)が2得点を挙げるなど前半10ゴール。控え組が出場した後半は12ゴールを挙げた。ジーコ監督はA20060525_220111180「何も問題がなければこのままいく」と、現時点で1次リーグ初戦のオーストラリア戦に3バックで臨む方針を示した。日本代表は国際親善試合のドイツ戦A20060525_220211607(30日・レーバークーゼン)マルタ戦(6月4日・デュッセルドルフ)を経て、第1戦のオーストラリア戦(同12日・カイザースラウテルン)に臨む。
sanspo.comより
合宿最終日 -スポルトより-

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2006年5月23日 (火)

国内合宿6日目

A20060524_225028195サッカー日本代表国内最終合宿(23日、福島・Jヴィレッジ)ヤナギに異変! FW柳沢敦(28)=鹿島=が右ひざ外側の違和感を訴え、午前練習をA20060524_225034444突然切り上げた。前日22日の練習試合では、右足第五中足骨骨折から58日ぶりの実戦で1得点&2アシストをマークしたが、一夜明けて襲ってきたリバウンド。A20060524_225039491ドイツW杯開幕まであと16日-。順調にみえた復活ロードもまだ目が離せない現状だ。「かなりのブランクがあったから疲れが出ていることは出ているが、危惧するような状態じゃない。A20060524_225051228医学的な問題がなければ、あした(24日)の試合は(22日と)同じ先発メンバーでいくよ」午後の自主トレ組に付き合ったジーコ監督の明るい表情の中に不安がA20060524_225103226見え隠れする。福島合宿を打ち上げる24日の練習試合でも先発が確定していたが、神の決断は一転して「医学的に問題がなければ」と“条件付き”に切り替わった。sanspo.comより
合宿6日目 -スポルトより-

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2006年5月22日 (月)

国内合宿5日目

A20060523_040916615サッカーのワールドカップ(W杯)に向け福島・Jヴィレッジで合宿中の日本代表は22日、地元の湯本高と練習試合を行い、12-0で大勝した。日本はA20060523_040935963右足甲骨折から復帰し、約2カ月ぶりの実戦となるFW柳沢(鹿島)と高原(ハンブルガーSV)の2トップが先発。3-5-2の布陣で前半に7点、控え組が出場した後半は5点を奪い圧勝した。A20060523_041017423高原、巻(千葉)が3得点をマークした。約2カ月ぶりの実戦で、柳沢は右足の不安を感じさせない動きを見せた。高校生相手ではあったが、得意のポストプレーを無難にA20060523_041052543こなし1ゴール2アシスト。「久しぶりだったけれど、問題なくできて良かった」。生き生きとした表情が手応えを物語っている。レギュラー組に入り、前半7分、右サイドにA20060523_041122466開いて中央へクロス。高原の先制点をおぜん立てした。同26分はボールを頭で加地に落とし、ゴール前へダッシュ。中村のパスを受けて右足でシュートを決めた。A20060523_041149405後半はメンバー総入れ替えとなったが「まだまだできた」と、物足りない様子だ。3月25日の千葉-鹿島戦で右足甲を骨折し、一時はW杯出場が危ぶまれた。それでもA20060523_041215372ジーコ監督の絶対の信頼は揺るがず、順調な回復ぶりもあって代表入り。Jヴィレッジでの合宿は「空気はおいしいし、飯もうまいし、風呂も大きいから、結構ここはA20060523_041349428好きなんですよ」と快適そうだ。別メニューの時もあるが、基本的にはほかの代表と同じハードな練習を消化している。「順調です。心も体もいい状態になってきた」。2度目のA20060523_041427893大舞台へ、レギュラー入りが濃厚なFWの準備が整ってきた。控え組が出場した後半、巻が3得点を挙げた。大黒(グルノーブル)との急造2トップながら、中盤の小笠原(鹿島)や遠藤A20060523_041443275(G大阪)からパスを引き出し、得点力をアピール。「得点する感覚は大事。結果としてゴールできたのはよかった」と手応えを感じた様子だ。ジーコ監督から「体が大きいのだからA20060523_041806187早めに仕掛けて簡単にシュートを打て」とのアドバイスを受けている。実績ある主力の壁は厚いが「改善するところを意識していきたい」と意欲的だった。中田英は何度もミドルA20060523_041834698シュートを放つなど積極的なプレーを見せたが「トレーニングの疲れもあって集中力を欠いた。まだまだ」と振り返った。味方へのパスは非常に強く、素早いものが多い。A20060523_041539646W杯では「何より早いパス回しが必要。相手からプレッシャーをかけられずに回せるかが大事」という認識を持っているからだ。チームの雰囲気については「いいですよ。A20060523_041915937まだ本番まで3週間ある。今から気を張りつめても、もたない」と、少しほおを緩めて話した。FW玉田(名古屋)が右足甲の痛みのため練習試合に出場せず休養した。疲労によるA20060523_041928986ものとみられ、23日以降の練習への参加は様子を見て決める。sanspo.comより



国内合宿5日目 練習試合前半の模様 -スポルトより-
練習試合後半の模様 中田英寿会見模様 -スポルトより-

前半スタメン&フォーメーション
       Takahara_naohiro_4      Yanagisawa_atsushi
    
                Nakamura_shunsuke_1               
  Santos_alessandro_2                Kaji_akira_1
 
       Fukunishi_takashi_1     Nakata_hidetoshi_1

Nakazawa_yuji_1    Miyamoto_tsuneyasu_1    Tsuboi_keisuke_1

                Kawaguchi_yoshikatsu_2

後半スタメン&フォーメーション

          Maki_seiichiro      Oguro_masashi_1

     Ogasawara_mitsuo_1               Endo_yasuhito

        Inamoto_junichi_1          Ono_shinji_1

Nakata_koji  1_1  Photo  Komano_yuichi

                    Narazaki_seigo
   
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2006年5月21日 (日)

国内合宿4日目

A20060522_204430493神様の“千本ノック”だ。合宿恒例のシュート練習。ジーコ監督が送るパスをFW巻やMF中田英らが蹴りまくった。延べ2時間に放たれたシュート数はA20060522_204449149計1164本。これは、ジーコ・ジャパン最多記録だ。過去の一日の最多は、昨年2月のW杯アジア最終予選・北朝鮮戦の直前合宿での計731本だったが、この日は午前だけで758本。A20060522_204501637「1年分ぐらい打った」と苦笑いのMF中村俊輔。しかし監督は「いつものこと。時間があればトライしてきたから」と涼しい顔だった。なかでも、指揮官の期待を受ける異例のA20060522_204508798特訓をこなしたのは、W杯代表にサプライズ選出された巻だった。午前の部ではポストプレーから打つパターンを練習したが、ポスト役でパスを出す巻や玉田にA20060522_204515698ジーコ監督がDF役で密着。巻は16回も体をぶつけられる体当たり指導を受けた。巻は「まだまだですね。徐々にです」と振り返ったが、熱血指導は大歓迎だ。決定力不足解消のA20060522_204542286ために超異例の過酷練習。神が授けた課題を本大会までに身につけて、ドイツではゴールを量産する。サッカー日本代表の「W杯システム第1候補」が、守備陣のA20060522_204600692実戦練習で判明した。DF宮本恒靖(29)=G大阪=を中心に据えた3バック布陣。ジーコ監督(53)は練習で具体的に指示を出し、W杯メンバー決定後初めてとなる22日の練習試合A20060522_204619149でこの守備陣を試すことを明言した。世界を勝ち抜くための(秘)戦術…欧州組を交えた『新3バック』の完成に向けて動き出した。22日には、15日にW杯代表23人がA20060522_204634892決定してから初めての対外戦として地元高校との練習試合を行う。その試合に送り出すのは、この面々。左サイドに三都主、右に加地、ダブルボランチには中田英と福西、そしてA20060522_204657043トップ下に俊輔。「まだ直前ではないので」とは宮本だが、この布陣がW杯先発の第1候補となるのは確かだ。4バックはゴール前を主に守るのが中央のDF2人なのに対し、3バックは3人がA20060522_204701700_1ともに守備に専念するシステム。福西は「後ろの枚数が増える」と守備的な3バックに好感触を得ており、事実結果を残してきた。ただ、ジーコ監督は単に守備的な戦いA20060522_204723071を求めてはいない。1時間近くの守備練習でジーコ監督は「前がかりになるな」など終始具体的に指示。実戦練習の相手となった控え組へ「巻に高いボールを入れろ」と、W杯対戦国のA20060522_204706637豪州やクロアチアの長身FWを巻に見立てた場面を設定するなど、これまでにない手法を施した。そこで指示を受けた中沢は「ダブルボランチが3バックA20060522_204718174のラインに吸収されないように、と言われた。せっかく3枚いるのに下がっては攻めきれない。守るためにやっているわけではない」と、3バックが専守のためではないという指揮官のA20060522_204747206意図を披露。ボランチの中田英も攻撃しやすい態勢を視野に入れた“新3バック”へと磨き上げる計画だ。sanspo.comより


国内合宿4日目 -やべっちFCより-

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2006年5月20日 (土)

国内合宿3日目

A20060522_204827443午前は猛烈に蒸し暑く、午後は時折大雨…そんな空模様も関係ない。グラウンド3面分の周囲を人が幾重にも取り囲む。午前・午後の2度の練習時にA20060522_204904727合わせて1万3000人。日本代表の練習としては空前のフィーバーに包まれた。「こんなに来てくれて…」とDF中沢(横浜M)。監督も選手も、みんなが驚き、そして感激した。A20060522_204908072ジーコ・ジャパンの練習集客数最多だった1月29日の宮崎合宿初日の8000人を大きく上回る数字。自国開催だった02年W杯前にも福島で合宿を張ったことはあるが、トルシエ監督のA20060522_204912258方針でほとんどが非公開で静寂の中で行われた。4年前とは対照的な事象は、W杯直前に日本国民がサッカー代表へかける期待の高さを浮き彫りにした。ちょうどこの日A20060522_204919428代表全23選手が集結。左アキレス腱痛で別調整だったGK川口(磐田)以外の22人が、熱い視線の前で動いた。本隊14人の午前練習は300メートル×10本のA20060522_204929503ダッシュというハードさだったが、歓声を力にして必死に走り抜いた。選手も思いに応えた。午前練習後。中沢が1人、ファンに近づけるネット際へ。そのままネットA20060522_204936252_1際を手を振りながら、グラウンド3面分を歩いて回った。「誰かが行かないと、誰も行かないから」と率先してファンサービスを実施。その中沢に誘われ、午後にはFW大黒(グルノーブル)A20060522_204955560_1や巻(千葉)らも…。自然に選手とファンが一体となっていった。そんな光景に日本サッカー協会・川淵三郎キャプテンは「うれしい。涙が出そうになった」。A20060522_205006546_1午後練習中には川淵キャプテンも、選手たちの激励に訪れた高円宮妃久子さまとともに、雨の中ネット際を歩いて人々へ感謝の意を示した。W杯出場を決めた昨年6月のアジア最終予選A20060522_205015459_1・北朝鮮戦。中立地のタイ・バンコクで無観客試合として行われ、声援のありがたさを実感した。この日の練習終了後、ジーコ監督も宿舎に入る寸前、集まった人々に向けて深々と頭を下げた。W杯で戦うのは登録メンバー23選手だけではない。みんなで戦おう-。川淵キャプテンは、ジーコ・ジャパンについて「ファンとの一体感がある」と評した。ドイツ入り後のボンでの直前合宿もファンに公開して、ファンから力をもらう。日の丸サポーターの心強い後押しを、結果につなげてみせる。sanspo.comより 
国内合宿3日目 -スポルトより-

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2006年5月19日 (金)

国内合宿2日目

A20060522_213950056サッカー日本代表国内最終合宿(19日、福島・Jヴィレッジ)欧州組のFW大黒将志(26)=グルノーブル=とFW高原直泰(26)=ハンブルガーSV=が練習合流。A20060522_205105220大黒は3キロ減量した軽量ボディーで登場し、FW戦争に参戦した。17日に帰国したFW高原も、大黒とともに午後練習から合流。W杯開催地のドイツでプレーする身だけに、A20060522_205055326そのまま代表の渡独を待って合流する方法もあったが「1人残っていてもコンディションの調整は難しい」と福島合宿参加。ハンブルガーSVからフランクフルトへの来季移籍もA20060522_205125770決定した日本のエースは「W杯へ向けたスタートという感じ」と気持ちを新たにランニング中心のメニューに取り組んだ。夜にはDF中田浩(バーゼル)もA20060522_205113652宿舎に合流。これでW杯メンバー23人全員が福島に集合した。フィジカル練習でMF稲本(Wブロムウィッチ)が状態のよさをアピール。「立場は全員同じ。監督も自分のプレースタイルA20060522_214024285は分かってくれているし、状態を上げていくことだけが大事」。ボランチの定位置奪回へライバルはMF福西(磐田)になる。所属チームの2部降格でW杯は就職活動のA20060522_214030564意味もあるだけに早くも全開モードだ。欧州CLに スペインリーグ覇者のバルセロナが優勝したことで19日、MF中村俊輔の所属するスコットランドリーグ・セルティックの来季欧州CL本大会出場が決定。チームに残留するか念願のスペイン移籍を目指すかで揺れる俊輔は「まあ、よかったんじゃない。多少は悩むかもね」と改めて微妙な心境を吐露。「移籍のことは代理人と話しながら。でも試合が先なのはW杯だから」と、まずは目の前の合宿に集中する考えを明かした。sanspo.comより
国内合宿2日目 -スポルトより-

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欧州チャンピオンズリーグ決勝

A20060522_113354659♪オーレー、オレ、オレ、オレー、オーレー、オーレー…。7万7000人を収容したフランスサッカー界の聖地、スタッド・ド・フランスに新時代の幕開けを告げる試合終了のホイッスルが鳴り響く。A20060522_113424532伝統のブラウ・グラナ(青と赤)のユニホームを身にまとったイレブンは輪を作り、勝利の歌を歌った。その中心には涙を浮かべたロナウジーニョがいた。「今季は信じられないほど素晴らしいシーズンだったけど、こんな完ぺきな形でA20060522_113435688締めくくれるなんて最高だよ」得点には直接絡まなかった。だが、1本のキラーパスで勝利を呼び込んだ。前半18分だった。ここまで欧州CL2失点の欧州最強DF陣をあざ笑うかのように、カメルーン代表FWエトーへスルーパスを通す。A20060522_113515816エトーはたまらず飛び出したレーマンにペナルティーエリア外で倒され、ドイツの守護神を大会史上初となる決勝での一発退場に追い込んだ。直後のFKはわずかにゴール左に外れたものの、1人多い数的優位の状況はボディーブローA20060522_113522356のように敵のスタミナを奪った。0-1の後半31分にエトーが大会記録を更新していた相手の連続無失点時間を995分間で止める同点弾を決めると、その5分後にはブラジル代表のW杯メンバーから落選したDFA20060522_113706846ベレッティが執念のゴールを決めて逆転に成功。アーセナルDF陣の足はロナウジーニョの魔法にかかったように完全に止まっていた。欧州チャンピオンズリーグ決勝(17日=日本時間18日、バルセロナ2-1アーセナル)バルセロナ(スペイン)A20060522_113729558がアーセナル(イングランド)に2-1逆転勝利し、91-92年シーズン以来、14季ぶり2度目の欧州制覇を果たした。ブラジル代表FWロナウジーニョ(26)=バルセロナ=は、得意のキラーパスでアーセナルのドイツ代表GKイェンス・レーマンA20060522_113738411(36)の退場劇を誘発するなど、魅惑のプレーで勝利に貢献した。スペインリーグ&欧州CLを制し、個人タイトルを含めると実に6冠達成だ。sanspo.comより


チャンピオンズリーグ決勝 -スポルトより-
チャンピオンズリーグ決勝 -やべっちFCより-

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2006年5月18日 (木)

国内合宿1日目

A20060522_205252394_13月25日の千葉戦で骨折した右足第五中足骨からの復活を目指す日々。順調にきているからこそ気色ばんだ。確かに不安を払拭させる元気な動きだった。A20060522_205256230_1走った、走った。合宿初日は、まったくボールを使わないハードなフィジカルメニュー。グラウンド3面を使っての「6分間走×10本」など、午前午後を合わせて計3時間のA20060522_205208551_1走り込みを“完走”した。一定の脈拍数キープが求められるなど大きな負荷のかかる内容だったが、離脱することなく走り抜いた。鹿島時代から世話になるジーコ監督のA20060522_205216563_1信頼に応えないといけない。鹿島では骨折からのリハビリ→全体メニュー復帰へと段階を踏んでいたものの実戦復帰はまだ。それでも同監督から「柳沢は骨折からの復帰をA20060522_205227108_1十二分に期待できる」とW杯メンバーに選出された。現代表トップの通算17得点などの実績と信頼。FW久保(横浜M)の落選理由が「体調が万全でない」(ジーコ監督)A20060522_205236672_1ことだっただけに、動けないままW杯に突入すればジーコ監督の責任問題にもなりかねない。期待に反さない動きを恩師と日本国中のサポーターへと発信した格好だ。A20060522_205308848_2「みんなと一緒にやっていきたい。チームとしていい結果を残したい」額に光る汗が、W杯本番での復活プレーを予感させた。sanspo.comより

代表合宿1日目 -スポルトより-

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2006年5月17日 (水)

犬井ヒロシ②

A20060517_205651592A20060517_205720834A20060517_205803405
今回の犬井ヒロシは「半そでのブルース」です。
エンタで番組エンドロールと共に
会場全体で熱唱してます。
犬井ヒロシ「半そでのブルース」 -エンタの神様より-

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2006年5月16日 (火)

ジーコJAPAN W杯代表メンバー発表

A20060516_215539978_1サッカー日本代表のジーコ監督(53)が15日、都内のホテルでドイツW杯の日本代表登録メンバー23人を発表し、エース格とみられたFW久保竜彦(29)A20060516_215641377=横浜M=の選出を見送るサプライズ人事を敢行した。体調面の不安が理由だが、落選必至とみられたFW巻誠一郎(25)=千葉=を逆転選出。まさにサプライズ人事だ。A20060516_215959622この非情な決断こそ、ジーコ監督のW杯へ向けた強い決意の象徴だった。「タカハラ…、オオグロ…、ヤナギサワ…、タマダ…、マキ…」その瞬間、会場に集結した367人の報道陣はA20060516_215756985もちろん、生中継のテレビ画面を見つめた日の丸サポーターも驚きの声を上げたはず。同監督自身が険しい顔で読み上げた最後の23人目は何と「マキ」だった。A20060516_215824295選出確実とみられた「クボ」の名はコールされなかった。決定まですべてのポジションで悩んだ」というジーコ監督。自身が指揮してきた代表戦でトップ11得点のA20060516_220113889久保を「FWの核」と評し、海外遠征では腰痛を抱えるエースの希望を認めてファーストクラス移動までさせてきた。「彼のプレーは興味深いし大好きだった」としながらも、A20060516_220338136落選理由を「腰、ひざ、足首の問題を抱えて完ぺきなコンディションでない。最後まで考え、こういう結果になった」と説明した。ジーコ監督は文字通り“白紙”で臨んだ会見だった。A20060516_220141058事前に23人のメンバーを告げることをせず、会見30分前に会った日本サッカー協会・川淵三郎キャプテンも「白紙をみせて“妻にも息子にも教えていない”と言っていた。必要ならA20060516_220412355ここで書くといわれたが断ったよ」と証言。また鈴木通訳も「監督は何も書いてない紙に、名前を呼びあげるたびにアルファベットで書き込んでいた」と明かした。A20060516_220925596久保落選の報は、他の22人にも少なからず衝撃を与えたに違いない。ノーサプライズが予想された中で、ドイツに向けて吹き込んだ新しい風。23人に選ばれたからといっても、A20060516_220752862W杯でベンチ入りできるのは18人。「今後も何でも起こりえる」といった緊張感を与えたのも事実だ。ジーコ監督の表情は最後まで厳しかった。17日、“精鋭23人”が国内最終合宿地の福島に集結する。sanspo.comより
ジーコ代表発表の模様 -スポルトより-
代表GK -スポルトより-
代表DF -スポルトより-
代表MF -スポルトより-
代表FW -スポルトより-

FWの巻がサプライズだと言われているが、中田浩も私にとってはサプライズでした。その代わりといっては何ですが、フランス ル・マンの松井大輔を代表メンバーに入れて欲しかった。ともあれ、4年間代表監督として選手達を間近で見てきたジーコの目を信用しましょう。私が勝手に思う1次リーグ初戦のオーストラリア戦のスタメンを選ぶと、システムは4-4-2。GKは川口。DFはCBに宮本、中澤。SBは加地、三都主。MFはボックスでボランチに稲本、小野。トップ下は中村、中田英。FWは高原、大黒。思いっきり海外組みだよりの布陣だが、初戦の入り方は重要なのでこれで最低勝ち点1以上を勝ち取って欲しいです。

初戦オーストラリア希望スタメン

      Takahara_naohiro_2   Oguro_masashi
  Nakamura_shunsuke           Nakata_hidetoshi
     Ono_shinji     Inamoto_junichi
Santos_alessandro               Kaji_akira     
      Nakazawa_yuji   Miyamoto_tsuneyasu
                      Kawaguchi_yoshikatsu_1

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2006年5月15日 (月)

ヒライケンジ②

A20060517_205401808A20060517_205531146A20060517_205526319A20060517_205537685A20060517_205555601
ヒライケンジの第2弾。
前回の放送で本人は、
もうエンタには2度と出られないと言っていたが、
「瞳をとじて」に続き「POP STAR」で2度目の登場です。
平井堅がアフロヘアーでプロモーションビデオに
出演していましたがアフロのカツラをかぶり、
うっすら似ています。
ヒライケンジ「POP STAR」 -エンタの神様より-

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2006年5月14日 (日)

日本 vs スコットランド キリンカップサッカー

A20060514_130841899霧雨の中、真っ青に染まったスタンドに渦巻いたのはタメ息ばかり。ドイツW杯前最後の国内試合は0-0ドロー。しかし、率いるジーコ監督は力強く口にした。A20060514_130858443「今まで自分がやってきたことに確信をもたらすいい内容だった。うちの強い意志と技術があいまった試合だった」W杯出場8度の古豪スコットランドとの対戦。2点差以内の負けでA20060514_131128078優勝が決まる相手は、5バックに近い超守備的布陣を敷き、日本は何度もゴールへ襲いかかった。前半24分、DF加地の左足ミドルは右ポスト直撃。同43分にはMF小野がA20060514_131157190ゴール目前からシュートもGKに阻まれる。結局は相変わらずの決定力不足を露呈したが、ジーコ監督は相手8本の倍近い15本のシュートを評価した。A20060514_131613158「技術」でゴールへと進んだ。9日のブルガリア戦の20本と合わせ計35本のシュートを乱打。得点はブルガリア戦で決めたFW巻だけで「便秘のよう。出たいけど出ない…」ともどA20060514_131858235かしさを明かす一方で「うちの球回しでシュートには至った。欧州の強豪を相手に常にこれほどのチャンスを作れる代表は世界的に見ても少ない」と自信を明かした。A20060514_132353941W杯後に退任するジーコ監督(中央)にとっても国内最終戦だった。みんなで“神様”を信じよう! 左はMF遠藤=撮影・塩浦孝明そして選手たちは「強い意志」でゴールへ向かった。A20060514_132400550「あれだけ相手に引かれると厳しいがよく我慢した」とうなずく。日本の先発11人の平均体重73キロ。これを8キロも上回る同81キロのスコットランドに何度も行く手をA20060514_132655091阻まれたが必死に進んだ。4バックの守備陣も零封。W杯1次リーグで当たる豪州やクロアチアの強い肉体にも立ち向かえる感触を得た。もちろん、スタンドのタメ息はA20060514_132640600相当な消化不良を表す。キリン杯は1分け1敗で最下位…。W杯前の国内最終戦を飾れずドイツへの不安を感じた人もいたはずだ。だが昨年もこの大会で2連敗で最下位A20060514_133017412となり、その屈辱を糧に直後のW杯アジア最終予選突破へとつなげた。W杯メンバー23人発表前の最後の一戦で、W杯後に退任するジーコ監督にとっては日本国内での最終戦。A20060514_133037611「公平に選びたい」という苦悩に満ちた決断は15日に出る。試合後は選手を集め「選ばれる人も選ばれない人も4年間ありがとう。みんなに感謝している」と言葉を送った。A20060514_133111209いよいよ最終ステージへ。慢性的な決定力不足を「便秘」と表現した言葉には実は続きがある。「一瞬の何かによってバーッと出ることもある。それを期待したい」日本列島A20060514_133117338に向けたメッセージ。ここまできたら神様を信じよう。ジーコ監督の瞳には、霧の向こうにドイツでの栄光が見えている。sanspo.comより

前半04分 遠藤のミドルシュート -日本テレビより-
前半23分 加地のミドルシュート -日本テレビより-
前半28分 小笠原のシュート -日本テレビより-
前半29分 小笠原のシュート -日本テレビより-
前半42分 小野のシュート -日本テレビより-
後半06分 小笠原のシュート -日本テレビより-
後半26分 玉田のシュート -日本テレビより-
後半39分 玉田のシュート -日本テレビより-
後半42分 サントスFK -日本テレビより-
ロスタイム サントスFK -日本テレビより-
キャプテン宮本インタビュー

ジーコ監督インタビュー

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2006年5月13日 (土)

インパクト衝撃芸人!!②

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シャツを使っておもしろ芸を繰り出します。

3バカヘッズ -フジテレビ 登竜門より-

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釣りをしないのに釣り名人の物真似をしているというかた。
とんねるずのみなさんのおかげでしたでもお馴染みです。

くじら -フジテレビ登竜門より-

A20060511_193246218A20060511_193312837
革ジャンを着て恐持ての5人組 超新塾です。
5人の圧力とパワーで思わず笑ってしまいます。
力技です。

超新塾 -フジテレビ登竜門より-

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2006年5月12日 (金)

キリン杯スコットランド戦へ向け最終調整

A20060513_142915737サッカー日本代表は13日、キリン杯第2戦・スコットランド戦に挑む。15日のドイツW杯メンバー23人発表を目前にしたまさに最終サバイバル。A20060513_142929527先発が確実なFW玉田圭司(26)=名古屋=はこの試合で41分間以上出場すれば、ジーコ・ジャパンFW陣の出場時間記録トップに立つ一方で、無得点なら“最低得点率”のランキングでトップにA20060513_142938650立つことに…。約1年4カ月ぶりの代表ゴールで“最後のイス”争奪戦に決着をつける。3戦連続でスコットランド戦も先発する。41分間以上出場なら、FWでは鈴木のA20060513_1429459012217分間を抜いてジーコ・ジャパン最長となる。実績の証といえる立派な記録だが、同時に不名誉な記録を更新する可能性もある。もし無得点のまま鈴木を抜くと、A20060513_142957047その時点の出場2218分間での7得点は「317分間で1得点」の計算。ジーコ体制下の主な招集FWの“得点率”で最も低くなる。昨年1月29日のカザフスタン戦でA20060513_1430052182得点して以来、1年3カ月も代表ゴールがないまま選出となれば、世界的に類をみない得点力のない代表FWとなってしまう。なぜ成長著しい巻や佐藤寿が選ばれず、玉田がA20060513_143015273選ばれるのか? 専門家がそのスピードやドリブルを認めても、この数字を見たサッカーファンにすれば、こんな疑問がわくのも事実。疑念の声を封じておくには無論ゴールが求められる。sansupo.comより

日本代表スコットランド戦へ向け最終調整
-スポルトより-

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2006年5月11日 (木)

スーパーGT 第3戦 富士スピードウェイ

A20060513_1308214574周目、トップをいくNo.1が突然スローダウン。ピットに戻って左後輪を交換するが、次の周には再度ピットイン。ガレージにこもって長い修理に入ってしまう。A20060513_130538413これでNo.35 BANDAI DIREZZA SC430(ピーター・ダンブレック)がトップ。No.36 OPEN INTERFACE TOM'S SC430(アンドレ・ロッテラー)が2番手、3番手No.32 EPSON NSXA20060513_130600384(ロイック・デュバル)となる。この間、後方グリッドからすばらしい追い上げをみせたのがNo.24 WOODONE ADVAN KONDO Z(エリック・コマス)、No.6 Mobil 1 SCA20060513_133620542(飯田章)の2台。それぞれ12番グリッド、14番グリッドから序盤に4~5番手まで進出してくる。32周終わりにはNo.36、38周終わりにはNo.6もピットに入るなど、レースの3分の1A20060513_133634331に差し掛かって上位陣に動きが出てくる。トップをいくNo.35は39周を終えてピットイン。ドライバー交代(ダンブレック>服部尚貴)その他の作業を終えてコースに戻るが、A20060513_133655792この間にNo.36が先行。これでトップ3はNo.36(ロッテラー)、No.35(服部)、No.6(片岡龍也)の順。 いっぽう、No.24は通常どおりピット作業を終えたものの右の前輪がA20060513_133704595きちんと装着されておらず再度ピットイン。序盤の奮闘をふいにしてしまう。トップNo.36と2番手No.35の差は徐々に接近。60周を過ぎるころには0.3秒以内に詰まる。これに焦ったのかA20060513_130242590No.36は67周目のパナソニックコーナーで周回遅れと接触。左後輪がバーストしてピットに戻り、そのままドライバー交代(ロッテラー>脇阪寿一)などルーティンワークを行ってA20060513_130255759コースに復帰する。これをきっかけとするように上位陣が2度目のピットストップに動く。No.35は72周目に入ってドライバーは服部のまま。No.6は75周目まで引っぱってA20060513_130359811ふたたび飯田に交代する。この時点で実質トップはNo.35で、2番手はNo.36。少し差があって3番手のNo.6はという順になるが、No.36はピット作業時の違反でドライブスルA20060513_130335055ーペナルティ。これをこなしたことでNo.36とNo.6の差が詰まり、101周目にはNo.6がNo.36をパスする。これでNo.35、No.6、No.36の順でSC430勢の1-2-3フィニッシュかと思われたのだが、A20060513_130351719残り1周となったところでNo.36に「35秒加算」のペナルティ。周回遅れとの接触が危険行為と判定されたためだった。これで3位に上がったのはNo.23 XANAVIA20060513_130413000 NISMO Z(本山哲/松田次生)。フリー走行でトラブルを発生。エンジンを交換したためクラス最後尾からのスタートとなっていたが、着実に走りつづけ、終盤にはここまで上がってA20060513_130419029きていたのだった。110周を終えてチェッカー。優勝はNo.35 BANDAI DIREZZA SC430(服部尚貴/ピーター・ダンブレック)。TOYOTA TEAM KRAFTはGT500A20060513_130356877クラス初優勝。服部は1996年最終戦MINE以来の優勝。ダンロップタイヤ装着車の優勝は1997年最終戦SUGO以来となる。2位はNo.6 Mobil 1 SC(飯田章/片岡龍也)、3位No.23 XANAVI NISMO Z(本山哲/松田次生)という結果だった。※No.36 TOYOTA TEAM TOM'Sより暫定結果に対して抗議が出され、審査委員会より却下された。チームはこれを不服として控訴を提出したため、GT500クラスの競技結果は裁定が下されるまで暫定のまま留め置かれることになった。sansupo.comより

スーパーGT 第3戦 富士スピードウェイ 
-フジテレビ・モタスポより-

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2006年5月10日 (水)

インパクト衝撃芸人!!

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平成ノブシコブシ 吉村
インパクトというか勢いのみというか・・・・・。
パンチ効いてます。

平成ノブシコブシ 吉村 -フジテレビ登竜門より-

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コンマ二センチ
元気いっぱい!!悪がきコント?
インパクトバッチリです。

コンマニセンチ -フジテレビ登竜門より-

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2006年5月 9日 (火)

日本 vs ブルガリア キリンカップサッカー

A20060510_155953655大きな悲鳴が塊となって、大阪の夜空を突き抜けた。1-1の後半ロスタイム。日本の守るゴールが揺れた。宮本が、中沢がうなだれ、ジーコ監督はA20060510_160140549天を仰ぐ。ドイツでは決して見たくない光景がピッチに広がった。「だれも触れずに…」宮本がか細い声で悪夢を振り返る。FWヤネフのゴール中央左からのFKは緩く低い弾道で、そのままA20060510_160226425ゴール右隅へ吸い込まれた。一瞬のスキ…。W杯では絶対に許されないミスが勝ち点“1”を“0”に変えた。15日発表のW杯メンバー23人の当落争いが注目されるA20060510_160542197キリン杯。FW陣では巻や佐藤寿、MF陣では遠藤が“最終テスト”に挑む中、守備陣に関してはW杯本番を想定した戦いだった。GK&DF陣に欧州組はいない。A20060510_160814235宮本、中沢、そして川口らには“当確ランプ”が灯っている。やはり完封しておかなければならなかった試合だ。開始直後にも悪夢は起きていた。わずか55秒での被弾。A20060510_161818304中沢がFWのY・トドロフにかわされて右クロスを上げられ、中央のFW、S・トドロフに合わされた。ジーコ・ジャパン“最速失点”での幕開けだった。「チャンスで決められるときA20060510_163252110に決めておかないと最後にああいう痛い目にあう」。ジーコ監督はシュート20本で巻の1ゴールに終わった決定力不足を問題にしたが、守備陣には重い2失点だ。決勝点につながったA20060510_163308033MF加地のファウルに「相手が背を向けているときに“ドン”と当たりにいってはいけない」と課題ばかりの内容に表情を曇らせた。相手はW杯1次リーグで当たるA20060510_163557907「仮想・クロアチア」だった。ブルガリアはW杯欧州予選8組で3位と奮闘。同組1位のクロアチアに1分け1敗(2-2ドローと1-3敗戦)で、同予選でクロアチアから1試合A20060510_1636504432得点した唯一の国だった。欧州独特の肉体的な強さと技を併せ持ち、日本がどれだけ戦えるかを試せる一戦だったが、逆に不安を大きく募らせた。「試合の入り方、ロスタイムの対応…。要所を締める必要がある」と宮本。試合後の川口はその宮本に歩み寄り「同じような失点をしないようにしよう」と声をかけ合った。「課題を修正して、次に臨んでいきたい」とジーコ監督。
sanspo.comより
日本 vs ブルガリア -スポルトより-
ブルガリア先制点 -日本テレビより-
前半16分阿部のシュート -日本テレビより-
前半23分玉田のシュート、巻のシュート -日本テレビより-
後半17分巻のヘッド -日本テレビより-
後半19分玉田の飛び出し -日本テレビより-
後半24分小野のミドルシュート -日本テレビより-
後半26分サントスの飛び出し -日本テレビより-
後半26分玉田のシュート -日本テレビより-
後半30分日本同点弾 -日本テレビより-
後半33分佐藤の飛び出し -日本テレビより-
後半39分佐藤の飛び出し -日本テレビより-
後半45分ブルガリア勝越しFK -日本テレビより-
後半ロスタイム長谷部のシュート -日本テレビより-

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2006年5月 8日 (月)

仙台ガールズプロレスリング③

A20060508_143202005以前もご紹介した仙台ガールズプロレスリング。略称「仙女」が今回地元TVで取り上げられました。今回は私の知り合いでもある、金成さんの娘さんA20060508_143423459姉妹の妹、幸子さんに注目して放送されていました。練習は質、量共に過酷さを増し、入門が2ヶ月遅れた幸子さんと他の練習生との体力差に焦点が当てられていました。A20060508_143824445放送を見る限り素人の私から見ても幸子さんのスピード、スタミナは他の練習生と差があることは見て取れました。本人も自覚しており、涙を流す場面も・・・・・。姉でもあり練習生の先輩A20060508_144201077でもある姉の知佐子さんは、そんな妹の幸子さんにあえて厳しい言葉をかけ、妹を引き上げてやろうとするやさしさを見せる場面も。一人っ子の私は兄弟ってA20060508_144136021いいなぁ~なんて思ってしまうのです。幸子さんが他の練習生達に比べ現在足りないものがあるにせよ、体つきなどは以前紹介した頃よりはるかに逞しくなっており、間違いなく練習の成果が現れて来ていると私は思うのですが・・・・。逞しさを増した「仙女」の練習生達にこれからも注目です。
仙台ガールズプロレスリング旗揚げ公演は
2006年7月9日仙台サンプラザにて午後5時ゴングです。

仙台ガールズプロレスリング① -突撃ナマイキTVより-
仙台ガールズプロレスリング② -突撃ナマイキTVより-
仙台ガールズプロレスリング③ -突撃ナマイキTVより-

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2006年5月 7日 (日)

Jリーグ・J1第12節・結果

FC東京 vs 大宮
A20060508_005137617_1大宮が終盤の2得点で逆転した。0-1の後半32分に冨田のゴールで追いつき、ロスタイムに小林大が左寄りの位置からFKを直接決めた。FC東京はA20060508_005234739前半8分にルーカスのPKで先制。しかし後半は足が止まり、反撃を許した。
sansupo.comより


FC東京 vs 大宮 -やべっちFCより-

横浜M vs 千葉
A20060508_005617279横浜Mが最後に追いついた。千葉は前半27分、羽生の右クロスを山岸がボレーで決めた。守備意識も高く主導権を握ったが、横浜Mは途中出場のA20060508_005708904ハーフナーが42分に左からヘディングシュート。こぼれ球を折り返し、清水がけり込んだ。sansupo.comより


横浜M vs 千葉 -やべっちFCより-

磐田 vs 名古屋
A20060508_005246026名古屋が引き分けに持ち込んだ。1-2の後半31分に本田が左足でFKを直接決めた。ただ攻撃のリズムは決してよくなかった。磐田は押し気味に進め、A20060508_005348315後半21分に前田の得点で一度は勝ち越した。しかしリードを守れなかった。sansupo.comより


磐田 vs 名古屋 -やべっちFCより-

大分 vs 京都
A20060508_005355345大分が後半に京都を圧倒した。後半11分、梅崎の飛び出しで得たPKを、高松が右足で決めて先制。25分には高松のシュートのはね返りを梅崎がA20060508_005428934押し込んだ。京都は後半36分にパウリーニョがFKを決めたが、反撃は及ばなかった。sansupo.comより


大分 vs 京都 -やべっちFCより-

広島 vs 福岡
A20060508_005535940広島が終盤の好機を生かして2連勝。0-0の後半42分、中央で得たFKを駒野が右足で直接決めた。序盤から引いて守り、GK下田の好守などで相手A20060508_011119927攻撃を耐え続けた。福岡は15本のシュートを放ったが、決定力不足で3連敗。sansupo.comより


広島 vs 福岡 -やべっちFCより-

新潟 vs 清水
A20060508_005436965新潟は前半42分、左CKを三田が頭で合わせて先制。鋭い出足で主導権を握り、後半11分と26分に鈴木慎、33分にはファビーニョが得点した。清水はA20060508_005528840後半途中からFWを3人に増やし、長いパスで攻めて2点を奪ったが、届かなかった。sansupo.comより


新潟 vs 清水 -やべっちFCより-

G大阪 vs 甲府

A20060508_0057163941人少ないG大阪が逃げ切った。前半38分にマグノアウベスのゴールで先制。40分に加地が退場となって以降は守勢に回ったが、後半39分にPKをA20060508_005833615遠藤が決めた。甲府はサイドを突いて攻めたが、シュートは2本で得点できなかった。sansupo.comより


G大阪 vs 甲府 -やべっちFCより-

浦和 vs 鹿島
A20060508_005851962浦和が小野の2得点などで快勝した。小野は前半3分に右足シュートで先制し、2-0の後半1分にはGKの頭越しに絶妙のシュートを決めた。ワシントンもA20060508_010103831PKを含む2得点。鹿島は前後半の立ち上がりに失点するまずい試合で完敗。sansupo.comより


浦和 vs 鹿島 -やべっちFCより-

川崎 vs C大阪
A20060508_010149567川崎が競り勝った。後半21分、谷口のパスを途中出場の黒津がつなぎ、マルクスがゴール右にけり込んで均衡を破った。ただ攻撃にはいつもの鋭さをA20060508_010313899欠いた。C大阪は粘り強く守り、逆襲から決定機をつくったが、生かせなかった。sansupo.comより


川崎 vs C大阪 やべっちFCより-

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2006年5月 6日 (土)

どくろ団&髭男爵

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口尺八は一芸入試で合格出来そうな出来です。
どくろ団 -フジテレビ登竜門より-

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見た目が髭男爵、内容はド直球の漫才です。
髭男爵 -フジテレビ登竜門より-

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2006年5月 5日 (金)

亀田興毅が2回TKO勝ち!弟の大毅も1回KOで熱唱

A20060505_220413741世界ボクシング協会(WBA)と世界ボクシング評議会(WBC)のフライ級4位、亀田興毅(協栄)が5日、東京・有明コロシアムでカルロス・ファハルドA20060505_220401583(ニカラグア)と10回戦を行い、2回1分28秒でTKO勝ちした。戦績は11戦全勝(10KO)となった。2回に左フックでダウンを奪った後、立った相手をロープに追い詰めて連打を浴びせると、A20060505_221022441レフェリーが試合を止めた。サウスポーは得意という公言通り、ファハルドを難なく倒した。次は世界戦が想定されているといわれる。14連続防衛中のWBCフライ級王者A20060505_221151849ポンサクレック(タイ)ら、亀田興が標的とするフライ級やライトフライ級の世界王者は左構えが多く、心強い限り。トレーナーを務める父の史郎さんも「今までで一番ええ試合A20060505_221208644したな。同じ体重だったら敵はいない」とご満悦だった。sansupo.comより



亀田興毅 vs カルロス・ファハルド 1R
亀田興毅 vs カルロス・ファハルド 2R


A20060505_215955940バンタム級の8回戦を行った弟の亀田大毅(協栄)はタイ選手に1回1分31秒でKO勝ちし、戦績を3戦3勝(2KO)とした。「亀田3兄弟」で一番の強打がA20060505_220128814自慢の亀田大毅が2度のダウンを奪ってKO勝ちした。「浪速の弁慶」の異名を持ちながら前回は判定勝ちだった。「前は落ち込んだよ。今回は一番緊張した」と、ほっとした表情だった。A20060505_220139128またKO後にタレントの明石家さんまから送られた金のマイクでハウンドドックのフォルテシモをリングサイドで観戦していた大友幸平さんの前で熱唱した。sansupo.comよりA20060505_220218495 





亀田大毅 vs キティポップ・サンディジム 1R
亀田大毅 フォルテシモ熱唱

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2006年5月 4日 (木)

『HERO’S』ミドル級 ”KID”が秒殺

A20060504_195809797今年の初戦に臨んだHERO’Sミドル級王者・山本“KID”徳郁(29)が、試合開始のゴングと同時にシドニー五輪・レスリング代表の宮田和幸(30)へA20060504_195735698突進して、目の前で高く跳躍。その瞬間、勝負は決まった。反応できなかった宮田は左ひざを顔面に突き刺され、白目をむいて昏倒した。わずか4秒のKO勝利は、実際に試合がA20060504_195859899スタートしてからのタイムとしては国内の総合格闘技史上最短だ。KIDは「3日前、寝る前に考えついた。狙っていた。ヤバイ、かっこよすぎ、オレ」と瞬殺に笑みを浮かべた。前田スーパーA20060504_200051299バイザーも「宮本武蔵と佐々木小次郎の試合のようだ」と絶賛。“神の子”がまた1つ伝説をつくった。sansupo.comより

山本“KID”徳郁 vs 宮田和幸

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2006年5月 3日 (水)

イシバシハザマ

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番組でも言っていますがネタを全て聞いてから「あ~、納得。」と思わず自分で呟いてしまいそうなネタです。ネタとネタの間のブリッジでもある、「チャーチャー、チャチャチャチャ、チャカチャカチャー」も耳に残ります。
イシバシハザマ -フジテレビ登竜門より-

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2006年5月 2日 (火)

日本人海外組み情報

中村俊輔
A20060503_183540960消化試合で緩んだ緊張の糸は結び直せなかったのか。王者セルティックが2位ハーツにまさかの0-3惨敗だ。W杯までの“海外仕上げ”を決めた初戦、A20060503_183600418俊輔がいきなり出ばなをくじかれた。2戦ぶりに先発復帰したが試合は終始ハーツのペース。MFキーンが決定機を2度外すなど、試合前に「みんな緊張感が抜けて雰囲気がいい」とA20060503_183607479感じたものは悪い方向に行ってしまった。後半35分には正面ゴールまで約20メートルのFKという絶好のチャンスもカベを直撃した。12勝3分けと不敗だったA20060503_183755264W杯イヤー06年のリーグ戦で初黒星-。俊輔自身は昨年8月20日のレンジャーズ戦以来、8カ月ぶりのリーグ戦黒星となった。

ハーツ戦 -スポルトより-
ハーツ戦 -やべっちFCより-

中田英寿

A20060503_184252681イングランド・プレミアリーグで、中田英寿が所属するボルトンは4月30日、ロンドンでトットナムと対戦し、中田英は中央のMFで先発出場。「定期的にプレーでA20060503_184308203きればフィットするのも当然」という言葉通り、前半9分には強烈な右足ボレーをバーに当てるなど好調な動き。キリン杯欠場を決めた中田英にとって、ドイツW杯に向けてA20060503_184340230レギュラー奪還の気配は大きな福音になりそうだ。中田は後半15分に失点した直後の同17分に交代。試合はそのまま0-1で敗れた。
トットナム戦 -スポルトより-


松井大輔

A20060503_184157161フランスリーグ・ルマンの日本代表MF松井が、4月30日(日本時間5月1日)のボルドー戦(アウエー)でチームを敗戦から救った。1-2とリードされたA20060503_184236949後半17分から途中出場すると、同36分にFWグラフィッチの同点弾をアシスト。15日のモナコ戦で左足首ねんざから3試合ぶりに復帰したばかりだがブランクを感じさせない動きで得点に絡み、W杯メンバー入りをアピールした。試合はそのまま2-2で終わり、現在2位のボルドーと引き分けた。
ボルドー戦 -スポルトより-

大黒将志
A20060503_184100239フランス2部リーグ・グルノーブルの日本代表FW大黒将志(25)は28日、ブレスト戦(ホーム)に先発したが、得点はなく後半13分に交代した。試合は1-1でA20060503_184116253引き分けた。
ブレスト戦 -スポルトより-





稲本潤一
イングランドプレミアリーグ・Wブロムウィッチの日本代表MF稲本潤一(26)は1日、ウエストハムとのホーム最終戦でベンチ入りしたが出場機会はなかった。2部降格が決定しているチームは0-1で敗れ19位が確定した。ロブソン監督は「全戦力の維持を目指す。予算は確保できる。最短でのプレミア復帰を目指す」と選手の流出を阻止する構え。だが、稲本は「8月(31日)の移籍期限まで時間があるのでじっくり考えたい。日本に帰ることは考えていない。W杯でアピールすれば選択肢が広がる」と移籍希望を表明した。

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2006年5月 1日 (月)

犬井ヒロシ

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「自由だぁ~!!」
チャリのブルース -エンタの神様より-

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