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2006年3月20日 (月)

Jリーグ 第3節結果

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A20060320_100555662_1京都は0-1の終了間際にパウリーニョがゴールを決めて引き分けに持ち込んだ。終盤にFWを増やして猛攻撃を仕掛けたことが結実した。磐田は後半9分A20060320_100626096_1西の得点で先制。しかし、その後は運動量が落ちて守勢に回った。sanspo.comより





A20060320_100634087_1新潟が1-1の後半30分に勝ち越した。右クロスの攻撃から最後は粘ったエジミウソンがけり込んだ。エジミウソンは2得点の活躍。大宮は桜井が後半からのA20060320_100721406_1投入直後にヘディングで同点ゴールを決め、その後も攻め込んだが逸機した。sanspo.comより





A20060320_100727925_1名古屋は後半3分に金正友が退場になった後、絶好機を再三つくったが、玉田がPKを止められるなど1点が奪えなかった。鹿島は小笠原、本山を中心に前半はA20060320_100758950_1試合を優位に進めたが決め手を欠き、1人多い後半も攻めあぐんだ。sanspo.comより





A20060320_100811077_1甲府がJ1初勝利。課題のDFが安定し、速攻を主体に攻めた。後半32分に川崎のマルコンが退場となり、数的に優位に立つと40分にバレーがゴール中央A20060320_100849032_1やや左から決勝のミドルシュートを決めた。川崎はパスのミスが目立った。sanspo.comより





A20060320_100926215_1清水がチョジェジンの一発で競り勝った。後半5分、藤本の左CKを打点の高いヘッドで決めた。得点は1点に終わったが、清水は中盤の激しい守りが光った。A20060320_101004881_1FC東京は特に前半、展開が小さく、スピードに乗った攻撃を繰り出せなかった。sanspo.comより





A20060320_101118687_1横浜MがC大阪に快勝し開幕3連勝。先制を許した前半13分、左FKをGKが弾いたところにマグロンが詰めて同点。後半11分にも勝ち越し点を挙げた。A20060320_101203081_142分にマルケスが追加点。C大阪は森島寛が先制したが、その後は決め手を欠いた。sanspo.comより





A20060320_101019842_1千葉は1-2の後半41分、佐藤のシュートをGKがはじき、詰めていた要田がけり込んだ。後半は運動量が落ちて苦戦したが、辛くも引き分けた。薮田の2得点でA20060320_101111617_1リードしていた福岡は逃げ切りに失敗。sanspo.comより






A20060320_101209840_1大分が後半2点を奪って今季初勝利。後半5分、FKからオズマールが頭で決め2-1と勝ち越し、30分にはカウンターから松橋が追加点。G大阪は大分守備陣A20060320_101257839_1に前線でのスペースをうまく消され、遠藤のPKによる1点に終わった。sanspo.comより





A20060320_101308625_1浦和の完勝。前半28分に三都主が直接FKを決めて先制すると、4分後にポンテが敵陣でボールを奪い、そのままゴールに結び付けた。後半も2点を加え、A20060320_101406087_1圧倒した。広島はジニーニョの退場もあり、攻撃の形を作れなかった。sanspo.comより



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